\WordPressテーマ THE SONIC を開発しました/

Rinkerリリース履歴

Rinkerをまだインストールしていない方はこちらをご覧ください。
商品リンク管理プラグインRinker(リンカー)の公式サイト

Rinkerベーシック版

ver1.7.7

(2020年10月17日 一般リリース)

  • 楽天市場のアプリIDを登録できるようにしました。

設定方法はこちらをご覧ください。

Amazon楽天Yahooのセール中に マイクロコピー自動表示 キャンペーン配信プラグイン「COPIA(コピア)」についてをリリースしました。

モバイルの表示
パソコンの表示

このプラグインを利用するとマイクロコピーが自動で表示されます。詳しい情報はこちら

ver1.7.6

(2020年8月31日 一般リリース)

  • [スタイルアップ]デザインを追加しました

デザインはスタイルPlus運営のくまさんに作成いただきました。

PC
モバイル

[設定]-[Rinker設定]-[デザイン設定]より変更してください。

  • 白抜き
  • 一色
    の2パターンはfanboxユーザ専用プラグインにありますので、ご利用したい方はこちらをどうぞ。

テーマにRinkerのCSSのカスタマイズが内包されていたり、独自にCSSをカスタマイズされている場合、表示が崩れる場合がございます。その際は私のほうで個別に対応することが難しいので、独自カスタマイズ部分を削除するか、ノーマルに戻してご利用ください。

ver1.7.5

(2020年8月16日 一般リリース)

  • WordPress5.5にした場合、プレビューがでなかったのを修正しました。
  • 利用コンポーネントなどを最新の仕様に合わせました。

ver1.7.4

(2020年8月6日 一般リリース)

  • 追加デザインを作った時のスタイルシートのエスケープ方法を変更しました。

ver1.7.3

(2020年7月30日 一般リリース)

  • 商品を再登録した時、自動で[Amazon取り扱い無し]と[楽天取り扱い無し]のチェックが外れるようにしました
  • スタイルシートを読み込まない設定ができるようにしました。(注意1)
  • (開発者向け)独自デザインを追加できるようなフックを追加しました。

[設定]-[Rinker設定]-[デザイン設定]でデザインなしを選択すると、合Rinkerで読み込んでるCSSファイルが読み込まれないようになります。まっさらな状態でデザインカスタマイズを行いたい方はこちらの設定をしてください。

デザイン設定

ver1.7.2

(2020年6月30日 一般リリース)

  • フックを追加するなど、内部的な変更をいれました
  • 環境によってメディアのウィンドウが開かない不具合修正
  • [Amazon取り扱い無し][楽天取り扱い無し]機能で商品が復活した場合自動で戻るようにしました。(ただし、商品コードが変更されていたりAPIでデータを取得できなかった場合は更新できませんので、その場合はいままで通り手動で変更してください)

ver1.7.0

(2020年4月22日 一般リリース)

  • [商品リンク]で[利用記事]の記事IDをマウスオーバーした時にタイトルがでるように(THE SONICの仕様をそのまま流用)
  • 重複登録の防止機能(商品を検索した時に登録済みの商品とマッチした時、最大2件を上部に表示)
  • 楽天市場にてもしもを利用する際、すべてのリンクが検索画面へのリンクになるようにしました。
    ※詳細画面へのリンクにはアフィリエイトタグが付いており、楽天市場側に計上される場合があることが確認されました。もしもの担当者様にも確認の上、今回の仕様にすることにしました。
マウスオーバー時にタイトルを表示
登録済み商品を検索画面へ表示

ver1.6.3

(2020年4月1日 一般リリース)

  • 1.6.2でキャッシュ保存の仕様がデバッグのままだったを修正しました

ver1.6.2

(2020年4月1日 一般リリース)

  • フリーHTMLでショートコードの利用ができきるようにしました。
  • その他内部のリファクタリングなど

ver1.6.1

(2020年1月24日 先行リリース)
(2020年2月29日 一般リリース)

  • フロント側で余計なjsの読み込みがあったのを修正しました。(1.6.0のみの現象なので、1.6.0未満のバージョンは問題ありません)

ver1.6.0

(2020年1月16日 先行リリース)
Fanbox会員はこちらからダウンロードできます

  • Gutenberg機能を使いやすくしました。
各ブロックで設定を変更できるようにしました

ver1.5.8

(2019年12月2日 一般リリース)

  • キャッシュ一括削除が環境によって動作しなかったのを修正しました
  • [商品リンク]の[利用記事]項目に使用していない記事が含まれる場合があるのを修正しました
  • [商品リンク]の[利用記事]でカスタム投稿で利用した場合、検索がされる投稿タイプが変更できるようにフックを追加しました(開発者むけ)
  • その他リファクタリングなど

ver1.5.7

(2019年11月13日 一般リリース)

  • WordPress5.3でエラーがでていたのを修正しました。

ver1.5.6

(2019年10月25日 一般リリース)

  • require_onceでエラーが出る場合があったのを修正しました

ver1.5.5

(2019年10月24日 一般リリース)

  • PA-API v5に対応しました
  • その他リファクタリングなど

Amazon APIの仕様がかわりました。12月以降は旧バージョンではAPIの利用ができなくなります。お早めに更新してください。

PA-API v5対応のRinkerを利用する際は以下のいずれかが必要です。もし検索が動作しない場合は以下を確認してください。

  • cURLがインストールされている
  • php設定のallow_url_fopenがonになっている

レンタルサーバーであれば、php設定のallow_url_fopenはお使いのサーバー管理画面で[php.ini]の設定から、allow_url_fopenをonにしてください。

ver1.5.3&ver1.5.4

(2019年10月8日 一般リリース)

  • WordPress4でエラーが出ていたのを修正しました
  • そのた微修正

ver1.5.2

(2019年10月8日 一般リリース)

  • 画像をメディアライブラリから選択できるようにしました。(フリーリンクでの使用を想定)
  • Classic Editorを有効にしてGutenbergをしようするとRinkerボタンがでない問題を修正しました。
  • フリーリンクに一部target=”_blank”が残っていたのを削除しました。
  • デフォルト画像サイズを変更したあとに場合にAmazon以外のタグのsizeショートコードが効いていなかったのを修正しました。
  • 内部のリファクタリングなどメンテナンスをしました。
[画像を選択]ボタンを追加しました

PA-API v5対策は2019年10月中に対応予定です。

ver1.5.1

(2019年9月10日 一般リリース)

  • target=”_blank”にフックを入れることで、target=”_blank”の有無を制御できるようにしました。(開発者むけ)
  • テンプレートを読み込む場合はvalidate_file関数を通すようにしました。
  • その他微調整をしました。

Fanbox会員限定プラグインを更新しました。最新版では以下の機能を追加しています。
1、target=”_blank”をパソコンでつけるかどうか設定で選べるようにしました
2、ボタンの文言を設定画面から変更できるようにしました
かならずRinker本体を1.5.1以上にしてから、インストールをお願いいたします。プレゼントプラグインの詳しい内容はこちら

ver1.5.0

(2019年8月10日 一般リリース)

  • 商品リンクにつけていたtarget=”_blank”を外しました
  • 商品データにwidthとheightの値をとるようにし、出力時のimgタグにwidth、heightをつけるようにしました(amp対策)
  • amp用のトラッキングコード用のdata-vars-click-idを付与しました(amp対策)
  • Yahooでもしも利用時にバリューコマースのimgタグは残っていたのを削除しました
  • タイトルについていた不要なpタグを削除しました

画像にサイズ(width、height)をつけるようにしたことで、ampでの利用が可能になりました。デザイン用CSSとトラッキング用のコードはfanbox内で先行公開しています。

ampで利用する場合はアフィリエイトIDを設定してください。通常のLinkSwitchタグは動作しません。