Rinkerリリース履歴

rinker公式サイト

Rinkerをまだインストールしていない方はこちらをご覧ください。
商品リンク管理プラグインRinker(リンカー)の公式サイト

注意1
RinkerはProduct Advertising API を利用しています。2019年1月16日よりAPIの規約が変更され、30日以上売上がない場合APIの利用ができなくなる可能性があります。詳しくは[重要] Product Advertising API 利用ポリシーの変更についてをごらんください。
注意2
1.4.0よりGutenbergのブロックを追加しました。ただGutenbergではfanboxのプレゼントプラグインの機能が利用できません。fanboxのプレゼントプラグインをご利用したい場合はClassic Editorプラグインをご利用を検討してください。

Rinkerベーシック版

ver1.5.7

(2019年11月13日 一般リリース)

  • WordPress5.3でエラーがでていたのを修正しました。

ver1.5.6

(2019年10月25日 一般リリース)

  • require_onceでエラーが出る場合があったのを修正しました

ver1.5.5

(2019年10月24日 一般リリース)

  • PA-API v5に対応しました
  • その他リファクタリングなど
注意3
Amazon APIの仕様がかわりました。12月以降は旧バージョンではAPIの利用ができなくなります。お早めに更新してください。
注意4
PA-API v5対応のRinkerを利用する際は以下のいずれかが必要です。

  • cURLがインストールされている
  • php設定のallow_url_fopenがonになっている

レンタルサーバーであれば、php設定のallow_url_fopenはお使いのサーバー管理画面で[php.ini]の設定から、allow_url_fopenをonにしてください。

ver1.5.3&ver1.5.4

(2019年10月8日 一般リリース)

  • WordPress4でエラーが出ていたのを修正しました
  • そのた微修正

ver1.5.2

(2019年10月8日 一般リリース)

  • 画像をメディアライブラリから選択できるようにしました。(フリーリンクでの使用を想定)
  • Classic Editorを有効にしてGutenbergをしようするとRinkerボタンがでない問題を修正しました。
  • フリーリンクに一部target=”_blank”が残っていたのを削除しました。
  • デフォルト画像サイズを変更したあとに場合にAmazon以外のタグのsizeショートコードが効いていなかったのを修正しました。
  • 内部のリファクタリングなどメンテナンスをしました。
[画像を選択]ボタンを追加しました
MEMO
PA-API v5対策は2019年10月中に対応予定です。

ver1.5.1

(2019年9月10日 一般リリース)

  • target=”_blank”にフックを入れることで、target=”_blank”の有無を制御できるようにしました。(開発者むけ)
  • テンプレートを読み込む場合はvalidate_file関数を通すようにしました。
  • その他微調整をしました。
Fanbox限定プラグイン
Fanbox会員限定プラグインを更新しました。最新版では以下の機能を追加しています。
1、target=”_blank”をパソコンでつけるかどうか設定で選べるようにしました
2、ボタンの文言を設定画面から変更できるようにしました
かならずRinker本体を1.5.1以上にしてから、インストールをお願いいたします。プレゼントプラグインの詳しい内容はこちら

ver1.5.0

(2019年8月10日 一般リリース)

  • 商品リンクにつけていたtarget=”_blank”を外しました
  • 商品データにwidthとheightの値をとるようにし、出力時のimgタグにwidth、heightをつけるようにしました(amp対策)
  • amp用のトラッキングコード用のdata-vars-click-idを付与しました(amp対策)
  • Yahooでもしも利用時にバリューコマースのimgタグは残っていたのを削除しました
  • タイトルについていた不要なpタグを削除しました
ampについて
画像にサイズ(width、height)をつけるようにしたことで、ampでの利用が可能になりました。デザイン用CSSとトラッキング用のコードはfanbox内で先行公開しています。
Yahooショッピングについて
ampで利用する場合はアフィリエイトIDを設定してください。通常のLinkSwitchタグは動作しません。

ver1.4.10

(2019年7月25日 一般リリース)

  • フリーリンク機能を追加しました(1.4.9では2カラムでしたが、4カラムに増やしました)
  • 軽微なリファクタリングなど

1.4.9まで自由リンクは2つでしたが、このバージョンから4つに増やしています。

ver1.4.9

(2019年6月28日 fanboxリリース)

  • フリーリンク機能を追加しました
  • 軽微なリファクタリングなど
フリーリンク機能
フリーリンク
自由なリンクを登録できるフリーリンク機能を追加しました。[商品リンク]-[新規追加]から作成してください。リンクの種類を[フリーリンク]にして、各データをいれてください。

ver1.4.8

(2019年4月29日 fanboxリリース)
(2019年5月26日 一般リリース)

  • フリーHTML機能を追加しました
  • 投稿のカテゴリIDを含めたclassをdivタグに追加しました
  • 軽微なリファクタリングなど
フリーHTML
[設定]-[Rinker設定]-[共通設定]-[Amazon用フリーHTML][楽天市場用フリーHTML]に入れたHTMLはここに表示されます。

[Amazon用フリーHTML]はAmazonから検索した商品全てに、[楽天市場用フリーHTML]は楽天市場から検索した商品すべてに表示されます。

商品ごとに設定したい場合は[商品リンク]-[フリーHTML]に個別に設定してください。個別に設定すると、こちらが優先されます。

すぐに反映させるにはRinkerのキャッシュを削除してください。


フリーHTML用のタグ
{{@amazon_id}}{{@asin}}{{@rakuten_id}}{{@rakuten_code}}をフリーHTMLに入れると自動で置換されます。{{@amazon_id}}はアマゾンのトラッキングID{{@asin}}はASIN、{{@rakuten_id}}は楽天のアフィリエイトID{{@rakuten_code}}は楽天の商品コードです。※自由にアフィリエイトリンクをつくることもできますが、ご利用はご自身の責任の元でお願いいたします。

ver1.4.7

(2019年4月14日 一般リリース)

  • CSS、JSのバージョンをあげました
  • CSSで商品リンクのaタグについていたdisplay: block;が削除されていたのを復活しました

ver1.4.6

(2019年3月11日 fanboxリリース)
(2019年4月13日 一般リリース)

  • kindle機能を追加しました。
  • リンクがkindleの商品は検索結果に(kindle)と表示するようにしました。
  • [Amazonから検索]でカテゴリを設定できるようにしました

Kindle機能
リンクがKindleかどうかわかるようにしました。

Kindle機能(ふつうの書籍)
kindle以外の書籍リンクをつくると、その書籍にkindleがあれば自動で[kindle]ボタンが追加されます。Rinker設定で[再取得をする]にしている場合、キャッシュが切れて商品情報が再更新されたタイミングで過去のリンクにも自動でkindleリンクが表示されます。タイトルリンク、画像リンクは書籍へのリンクになります。
Kindle機能(Kindle本)
kindleの書籍リンクをつくると、kindleのボタンが追加されます。kindleボタンとタイトルリンク、画像リンクは同じKindleのURLになります。
参考 先行リリースの特典が受けられるFanboxへの入会はこちら Fanbox

ver1.4.5

(2019年3月11日 一般リリース)

  • 自由ボタン機能(1、2)を設定している商品が在庫切れになった時に、ボタンが表示されない不具合を修正しました。

ver1.4.4

(2019年2月8日 一般リリース)

  • XMLのパース時にWarning errorが出る場合があったのを修正しました。

ver1.4.3

(2019年1月22日 一般リリース)

  • 1.2.2以下のバージョンから一気に1.4.2へバージョンアップをして、キャッシュ削除なし&再取得なしの設定をすると、正しいURLにならなかった問題を修正しました。

ver1.2.2以下から最新のRinkerにアップデートする時の注意点

ver1.4.2

(2019年1月14日 一般リリース)

  • [商品データを再取得しない]設定を追加しました。
  • アフィリエイトIDをいれない場合ボタン自体を表示しないようにしました。
  • デフォルトの画像を設定できるようなフックを追加(開発者向け)
  • 軽微なリファクタリングなど

ver1.4.1

(2018年12月17日 一般リリース)

  • cocoonのJavaScriptを縮小化設定をチェックするとフロント画面が白くなってしまったのを修正しました。

ver1.4.0

(2018年12月17日 一般リリース)

  • Gutenbergのボックスを追加しました

※1.3.6の内容を含みます

ver1.3.6

(2018年12月5日 fanboxリリース)

  • 商品カテゴリから一括でテキストリンクを作れるようにしました
  • cssとjavascriptに独自のバージョンをふるようにしました
  • gutenbergの下準備をしました
  • 軽微なリファクタリングをしました。

商品カテゴリの新機能

[商品リンク]-[商品リンクカテゴリー]でショートコードが表示されます。

このメニューです
このメニューです
ショートコードが表示されます。
ショートコードが表示されます。
カテゴリに登録されたの商品のテキストリンクが表示されます。登録順(公開日時順)に並びます。並び順を変更したければ、商品リンクの公開日時を変更してください。

>>fanboxでver1.3.6をダウンロード

ver1.3.5

(2018年10月31日 一般リリース)

  • 取り扱いのなくなった商品もタイトルとボタンを表示するようにしました。
  • 商品選択画面のデザインを微調整しました。
  • いくつか軽微なリファクタリングをしました。

取り扱いのなくなった商品を変更

今までは取り扱いのなくなった商品は以下のように表記されていました。

これを以下のように表示するように変更しました。

取り扱いのなくなった商品は画像と画像リンク、タイトルリンク、価格、価格取得日時が表示されなくなります。

ver1.3.4

(2018年10月9日 一般リリース)
(2018年9月25日 fanbox先行リリース)

  • Yahooショッピングのリンクをsid、pidから利用できるようにしました。(LinkSwitchも利用可能)
  • 商品リンク追加画面をスマホでスクロールできるようにしました。
  • 登録済み商品リンクから検索には公開商品だけ表示されるようにしました。
  • 楽天市場から検索の画面に並び替え機能をつけました。
  • 楽天市場から検索の画面にレビュー平均を表示するようにしました。
  • 楽天市場から検索の商品のタイトルリンクは再取得時に更新するようにしました。
  • キャッシュの一括削除機能を追加しました。
  • いくつかリファクタリング

Yahoo!ショッピングのpidとsidの取得方法はYahooショッピング用 pidとsidの取得方法をごらんください。

ver1.3.3

(2018年9月8日 一般リリース)

  • タイトルリンクのチェックと保存されているURLが一致しない時に画像とタイトルが非表示になるのを修正しました

ver1.3.2

(2018年9月7日 一般リリース)

  • もしも経由でAmazonの商品詳細へ移動するリンクの仕様を変更しました。(補足1)
  • タイトルと画像のリンククリック時にも商品リンクをトラッキングできるようにしました。
  • プログラムのコードをリファクタリングしました。
補足1

「もしも経由にしているがでAmazonアソシエイトで収益がでているものがありそう」という報告がありました。ver1.2.3からAmazonのAPIで取得したリンクをそのまま利用していました。もしかするとAPIで取得したURL内にあるタグの方でカウントされる場合があるかもしれないという仮説をたてています。ただその旨を各ASPに問い合わせましたが、明確な回答はえられませんでしたので、確定ではありません。そのため本バージョンでもしものリンクを1.2.2以前のリンクに戻しました。もしもを経由しない場合はAPIから取得したURLがそのまま利用されます。今後はもしもを利用しているユーザ様にご協力いただき、アップデート後に収益がどうなったか注視させていただく予定です。不確かな情報で申し訳ございませんが、どうぞご容赦いただけますようよろしくお願いいたします。

ver1.3.1

(2018年8月27日 一般リリース)

  • IEでボタンが長いとデザインが崩れていたのを修正しました
  • 1.3.0でIEから管理画面の操作ができなかったのを修正しました
  • デフォルトのCSSではショートコードにsize=”L”を追加してもデザインがほぼ変わりませんでした。今回のアップデートで画像が大きく表示されるようにしました。
  • divタグにyyi-rinker-img-lなど画像サイズを表すのclassを追加しました。
  • 始まりのpタグが条件によって2重になっていたのを修正しました。
注意
1.3.0の機能追加を含みます。
CSSの調整について
画像のサイズ(div.yyi-rinker-imageクラス)を独自でカスタマイズされているかたは以下のCSSを追加してください。
100pxでカスタマイズされている場合、追加するCSS
div.yyi-rinker-contents img.yyi-rinker-main-img {
width:100px;
}
div.yyi-rinker-contents div.yyi-rinker-box div.yyi-rinker-info {
width: calc(100% - 100px);
}

追加場所は[外観]-[カスタマイズ]-[追加CSS]になります。
PORIPUユーザの方も同様の調整(100px)が必要です。PORIPUの方はこのままのコードになります。よろしくお願いいたします。

ver1.3.0

(2018年7月29日 fanbox先行リリース)

  • 楽天市場より検索機能を追加しました
  • Amazonから再取得する際のパラメータにIdTypeをつけるようにしました
  • AmazonのタイトルリンクはAPIから取得したものを直接利用するようにしました

設定について

特に追加の設定は必要ありません。楽天市場のボタンをタイトルURLと同じにしたい場合は[Rinker設定]のこちらを変更してください。
アフィリエイトの高利率はタイトルURLと同じURLを利用しないと適用されませんので、高利率を保持したい場合はこちらを設定してください。

楽天の高利率リンクをもしもリンクで利用する場合
楽天の高利率リンクはもしも経由にしても高利率が保持されます。

ver1.2.3

(2018年7月30日 一般リリース)

  • Amazonから再取得する際のパラメータにIdTypeをつけるようにしました
  • AmazonのタイトルリンクはAPIから取得したものを直接利用するようにしました

Amazonのタイトルリンクについて

RinkerではAmazon アソシエイト・プログラム アソシエイトリンク作成方法(PC)にそってリンクを作成していましたが、こちらをAPIから取得をしたURLをそのまま利用するようにしました。

理由としては以下です。

  • 楽天市場のタイトルURLはAPIから取得したものをそのまま利用する必要がありました。Amazonもその仕様と合わせた方がよいと考えました。
  • AmazonAPIの制限を緩和するためにはAPIから取得したURLを利用しなければいけない可能性があったため(こちらは正確な返答を待っています)

旧データは張り替える必要はありません。24時間のキャッシュが切れたタイミングで順次自動で更新されます。

ver1.2.2

(2018年7月12日)

  • (セキュリティ)Rinker設定の権限を2重にしました
  • 1.2.1への微調整やコードのリファクタリングなどを行いました

ver1.2.1

(2018年7月11日)

  • (セキュリティ)エスケープされていなかった部分をエスケープするようにしました
  • HTMLテンプレートを個別カスタマイズできるようにしました
  • スタイルシートを調整しました

ver1.2.0

(2018年6月25日fanbox先行リリース 2018年7月5日一般リリース)

  • 商品リンクに追加ボタン用のフォームを実装しました。
  • Amazonで取り扱い中止になった際、ダッシュボードに商品リンクのIDを表示するようにしました。
  • [商品リンク]の一覧で[商品リンクカテゴリ]で絞り込みできるようにしました。

商品リンクに自由ボタンを追加する方法

[商品リンク]のこのフォームにボタン名とURLを入れると、ボタンが追加されます。
[自由URLボタン名1][自由URL1]はAmazonボタンの前、[自由URLボタン名2][自由URL2]はYahooボタンの後に表示されます。

商品リンク管理プラグインRinker(リンカー)の公式サイト

ver1.1.1

2018年6月21日

  • 楽天リンクをRinkerから生成されたリンクだとわかるように修正しました

ver1.1.0

2018年6月17日

  • 価格表示の有無を設定できるようにしました
  • スマホで[Yahooショッピング]のグの文字が消える場合があったので調整しました
  • 文言一括変更のフックを入れられるようにしました

価格の非表示表示設定

[設定]-[Rinker設定]ので[]をチェックして[変更を保存]ボタンをおしてください。

ver1.0.3

2018年6月16日

  • (重要)投稿ページから商品リンクを追加してもリンク情報が追加されない不具合を修正しました(ver1.0.2のみの不具合です)

ver1.0.2

2018年6月15日

  • (重要)クイック編集から商品を編集すると商品情報が消えてしまう不具合を修正しました
  • 現在取り扱いのない商品は取り扱いがないと表記するようにしました(完全にページが無い商品になります)

ver1.0.1

2018年6月6日

  • 楽天リンクを一旦もとの仕様に戻しました

ver1.0.0

2018年6月6日

  • 旧スタンダード(無料版)にPro版を統合しました。

スタンダード(無料版)

ver1.0.3

2018年5月20日

  • [設定]でAmazonのリンク先を商品詳細ページにいくように設定できるようにしました
  • ショートコードに設定、alabel=””(Amazon用)、rlabel=””(楽天市場用)でボタンの文言を変更できるようにしました
  • テンプレートとCSSを微調整しました

Amazonリンク先の設定

[設定]-[Riker設定]でリンク先を詳細画面にできるようにしました
[設定]-[Riker設定]でリンク先を詳細画面にできるようにしました

ショートコードの属性を追加

Rinker(リンカー)ショートコード属性一覧

ver1.0.2

2018年5月15日

  • APIで商品データが取れなかった場合、キャッシュが永続していた点を修正
  • JIN、AFFINGER5、STORKでのCSSの崩れを調整

ver1.0.1

2018年5月13日

  • タイトルと画像にアフィリエイトリンクが入っていなかったバグを修正

Pro(1ライセンス・マルチライセンス共通)

ver1.0.3

2018年5月20日

  • ショートコードにylabel=””(Yahooショッピング用)でボタンの文言を変更できるようにしました

ver1.0.2

2018年5月15日

  • APIでデータが取得できなかった場合、画像と価格が表示されなくなっていバグを修正
  • JIN、AFFINGER5、STORKでのCSSの崩れを調整

ver1.0.1

2018年5月13日

  • タイトルと画像にアフィリエイトリンクが入っていなかったバグを修正