\WordPressテーマ THE SONIC を開発/

便利な機能を紹介

登録した商品をワンクリックで呼び出し

一度Rinkerで入力した商品情報は、全て自動保存されます。

商品検索時に「登録済み商品リンクから検索」タブをクリックすると、今まで登録した商品をかんたんに呼び出すことができます。

製品情報を一括編集・新規追加

サイドバー商品リンクボタンをクリックすると、登録した商品情報の編集ができます。

複数記事に使用した商品情報を一気に書き換えることができるので、一括編集を行う場合にご利用ください。

また、このページから商品の新規追加もできます。記事を書く前に商品を登録する場合にご利用下さい。

フリーリンクボタンで自由にリンク追加

フリーリンクボタンのサンプル

Amazonなどのボタンの他に、フリーリンクボタンを最大4つ追加できます

例えば商品の公式ページリンクや、ASPの商品ページリンクなど様々な用途にご利用いただけます。サイドバーの商品リンクから編集してください。

au PAY マーケットのリンクボタンをRinkerにつける方法はこちら

エディター画面で商品名や画像サイズを変更可能

Gutenbergエディターでは、Rinkerのサイドバーからタイトルやボタンの文言、画像サイズの変更ができます。

Gutenbergエディター対応

また、商品リンク管理ページへのショートカットリンクがあるので、一括編集したときにもかんたんにジャンプできます。

ショートコードに対応

Rinkerはショートコードに対応しております。

商品の画像サイズや、タイトルの変更、価格や日時の変更が自由に行えるショートコード属性を用意していますのでぜひご利用ください。

カテゴリー管理に対応

Rinkerに登録した商品はカテゴリーを登録して管理できます。複数ジャンル商品の管理が楽になり便利です。

商品リンクカテゴリーにもショートコードを利用できます。こちらは、カテゴリーに含まれた商品リンクを全表示できます。

Google Analyticsのトラッキングに対応

Google Analyticsのイベントに対応し、Rinkerボタンのクリック数を計測できます。

期間内にたくさんクリックされている人気商品を簡単に判断できるので、人気商品、人気記事の把握に役立ちます。

商品画像の複数表示に対応

矢印をクリックもしくはスワイプで次の画像を表示できるようになりました

複数画像表方法

  1. [設定]-[Rinker設定]で[商品情報の再取得]の[再取得をする]をチェック
  2. [設定]-[Rinker設定]で[画像の複数表示]の[複数表示にする]をチェック
  3. (すぐに確認したい場合は)[設定]-[Rinker設定]で[商品情報キャッシュを全て削除する]を押してください。

商品データはキャッシュで保存

商品のデータは最初に表示してから24時間キャッシュするので、常に最新の商品情報を表示します。

もしもアフィリエイトに対応

もしもアフィリエイトに対応しています。設定画面にもしもIDを入力するだけで、Amazon、楽天、Yahooリンクをもしもリンクに自動で張り替えます。

サポーター向けプラグインで6つの機能を追加

Rinkerのサポーター向けに提供する追加プラグインを使えば、Rinkerの機能がさらに開放されます。

追加機能については「運営状況と利用料金について」の「Fanboxプラグインの機能」の章をご覧ください。